Japanese
English
特集 透析医療における情報技術の進歩・展開
2.モニタリング(2)患者血流量モニタの活用
庭山 淳
1
1庭山医院、住𠮷クリニック病院血液浄化療法部
キーワード:
医療情報
,
AI
,
血液量モニタ
Keyword:
医療情報
,
AI
,
血液量モニタ
pp.1205-1212
発行日 2017年8月10日
Published Date 2017/8/10
DOI https://doi.org/10.19020/CD.0000000155
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1205ページから1212ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
われわれの製作した特殊なレーザー血流計(LDF)は,組織血流を連続的に測定することのできる非常に小さなデバイスで構成されたプローブとアプリケーションソフトによるモニタリングシステムで,Kinetics of ArterioleNon―invasive Analysis System(KANAS)と呼称されている.

Copyright © 2017, Nihon Medical Center, Inc. All rights reserved.

