Japanese
English
NURSING EYE
3年生から2年生へ―戴帽式の新しい形
板橋 イク子
1
,
赤羽 由美
1
,
阿部 洋子
1
,
小杉 京子
1
1獨協医科大学附属看護専門学校
pp.806-809
発行日 2004年10月1日
Published Date 2004/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663100484
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、806ページから809ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
戴帽式を行わない学校,ナースキャップを廃止している病院もある中,本校では,教員がナースキャップを渡す従来の戴帽式を,3年生から2年生へと看護の心をナースキャップに託して渡す戴帽式(ニューキャッピング)に変え,4年になる。学生の意見を交えながら,本年5月に行われた第30回戴帽式を紹介したい。

Copyright © 2004, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

